※取扱い説明書※


以下のコンテンツをよく読み、なまら用法用量を守ることを誓ってから本文にお進みくださいゴルァ(#゚皿゚)凸

① お蔭様をもちまして我が次男もCHOSHO野球部を引退できましたので、今後は我が家族の備忘録のみとなりそうなオカーソです。

② が、相変わらずCHOSHOでガンガった仲間たちとのこれまでの軌跡は削除しませんので、それらの記事に対して何かしら問題を感じた場合(例:「アタシの取り扱いが小さい」「ヲマイらボケナス杉」「そもそも美化しすぎ」等)におきましては、
  その文責はすべて管理者の西澤盛人にありますので、
  もしかしたら実在する登場人物やその関係者に直接問い合わせることはご遠慮ください。

追記:我が愛すべき長女が、大町岳陽高校の野球部に入部いたしました。

「祝」

という事で今後は我が大町岳陽高校野球部の応援を主にやっていくものとなるかと思います。

  苦情や質問などはすべて管理者が対応いたします。
   fivechilds☆gmail.com
  上記のアドレスまでE-mailでお送りください。


◆管理者プロフィール

氏名:西澤盛人(ニシザワモリト)
住所:緑と雪と温泉のふるさと、小谷村
年齢:52歳(R2年6月11日現在)
職業:もう完全に代表して取締られ役ケテー
バディ:身長178.6㎝(不変) 体重75㎏
家族:右欄「Crew that both I and fate」を参照
特技:子作り 凸(封印)
趣味:子育て 凹(現役)

2016年11月7日

#1665 ハピハピ♪ 20thBirthday!ヽ(´ー`)ノ

そんな訳で、平成8年11月6日午後2時過ぎに、この世に生を受け我が家に誕生した長男、裕貴が昨日、20歳の誕生日を迎えました。

 我が家、誕生日の朝は
「おはよう」
よりも
「誕生日おめでとう!」
というのが習わしですが、前日は
「明日何の日だ?」
などと宣ったヤシにヲレが一閃、
「ヲマイの日勤日だよ!(#゚皿゚)
とヌルーな殺し文句が出てたうえに、昨日朝は「ノーアクション、ノーリアクション」を裕貴(と下宿最後の夜だった廣やん)以外の家族で打ち合わせてあったため、
「あれ?おっかしいな。今日じゃなかったっけ?」
と、あまりのヌルーっぷりに自分の誕生日すら見失った裕貴。
 さすがに全世界中のカレンダーが2016年11月6日だったのは会社でも確認できたようでしたが、なぜか大人しく帰ってきました(意味不)。
そんなヤシに、玄関から居間に入ったとたんのスポットライト(懐中電灯)。照明担当@廣やんで迎撃しました。
 その後、一連のキャピキャピなJS(1人はナンとJC予備軍)によるハグ三昧を前にとりあえず感謝状の贈呈です。
みづきが精一杯(本人談)の精神統一の上で、書き上げてくれました。
ほいで、っからの



まぁまぁ。こんなJSに合法ハグされる機会なんてそうなネェだろ。

 で、今回もサチに頼みそびれたモンで、怒られるのを嫌ってのシャトレーゼ。しかもチョコプレートにベタな書き込み付き♪
ヲレらからの誕生日プレゼントはホレっ!
高級ホタテ貝柱と、清水の舞台から飛び降りてのヱビス6本セットだゴルァ!
 まぁ満足したかどうかは知りませんが、さっそく飲んでました。

 飲み慣れ過ぎてりゃしネェか?→ヤシ。

で、恒例「子供」「風呂」( *´艸`)
まぁーた検索で引っかかるヤシ大増殖だな(笑)
で、さっきのシャトレーゼをケーキカット。しかもなぜかマナ(センスのかけらも無し)
ナニはともあれ、20歳。二十歳初乾杯は、我が家の大人の部全員集合でヤラしてもらいました。

小さい頃は母もけっこう心配もし、人知れず涙を流したことも多かったけど、でも僕は君と本気で向き合う事を続け、君の母さんともいつも君を支える事を心がけながら、君が楽しんだ君の青春を、僕らも精一杯楽しませてもらいました。
素晴らしき多くの仲間との出逢いがあり、支えてくださる方々との出逢いがあって、ここまで君は成長してきました。

君に話した通り、僕はろくな人生を歩んでこなかった。そんな人生しか歩んでこなかったのに、神様は僕に君の母との出逢いと、そして君たち子供という宝物を授けてくださった。
僕は、僕が君たち子供にとっての最大の反面教師だという思いのうえに、君や君の弟、妹たちの子育てに向き合ってきた。
だから、君を褒める時よりもつらく当たるときの方が圧倒的に多く、君を撫でるよりも叩かれる方が圧倒的に多かった君の成長期だったけど、こちらの言う事をよく聞き、判断して、大きく芯を曲げずに今こうして母に安心を与えてくれている事こそ、僕には君と、君と関わってくださった多くの皆様に対して、心からの感謝以外ありません。

これで君は晴れて我がケロロ小隊を晴れて退団となります。これからは君が、君が守るべき人と出逢い、家族を得て、そしてその家族との時間を過ごすことに一生懸命尽くしてください。

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