※取扱い説明書※


以下のコンテンツをよく読み、なまら用法用量を守ることを誓ってから本文にお進みくださいゴルァ(#゚皿゚)凸

① お蔭様をもちまして我が次男もCHOSHO野球部を引退できましたので、今後は我が家族の備忘録のみとなりそうなオカーソです。

② が、相変わらずCHOSHOでガンガった仲間たちとのこれまでの軌跡は削除しませんので、それらの記事に対して何かしら問題を感じた場合(例:「アタシの取り扱いが小さい」「ヲマイらボケナス杉」「そもそも美化しすぎ」等)におきましては、
  その文責はすべて管理者の西澤盛人にありますので、
  もしかしたら実在する登場人物やその関係者に直接問い合わせることはご遠慮ください。

追記:我が愛すべき長女が、大町岳陽高校の野球部に入部いたしました。

「祝」

という事で今後は我が大町岳陽高校野球部の応援を主にやっていくものとなるかと思います。

  苦情や質問などはすべて管理者が対応いたします。
   fivechilds☆gmail.com
  上記のアドレスまでE-mailでお送りください。


◆管理者プロフィール

氏名:西澤盛人(ニシザワモリト)
住所:緑と雪と温泉のふるさと、小谷村
年齢:52歳(R2年6月11日現在)
職業:もう完全に代表して取締られ役ケテー
バディ:身長178.6㎝(不変) 体重75㎏
家族:右欄「Crew that both I and fate」を参照
特技:子作り 凸(封印)
趣味:子育て 凹(現役)

2012年4月13日

#0791 コーディネート終了ぉ~(涙)

昨年3月、東日本大震災の翌週昼過ぎ、当然あまりにも暇なのでみづきと一緒にスキーを滑ろうと、阪神淡路大震災翌週同様にガラガラとなったゲレンデにテレマークスキーを持ち出してL7乗車。春のシャバ雪を楽しもうと滑り出して間もなくトップが刺さって前方へ物凄い勢いで転倒した際、両腕(とくに左腕)が全く機能しなくなってしまいました。最初は立ち上がることも出来ませんでしたが10分程度横になっているとどうにか右腕には力が入るようになって自分で立ち上がることが出来るようになり、とりあえず乗り場まで降りてきてパトロールの方に当木をしてもらって帰ることになりました。
夕方になると左腕もどうにか物を握ることが出来るようになり、結局そのまま様子見で過ごしていると、数ヶ月も経つと8割がた元に戻りました。
怪我したことすら忘れて生活すること数ヶ月、冬になる頃になると左腕に痺れが出るようになりました。

「なんだっけ?あぁ怪我したんだった。寒いときは怪我したところとか痛みが出るっていうしな」
と、寒くなってきたせいかと勝手に思っていたので医者にも掛かりませんでしたが、年が明けて2月終わり頃になると、時折我慢できないくらい痛さと痒さがミックスした痺れが左肩から肘に掛けて出るようになってしまいましたので、どうやら医者に行く必要性を感じ、先月末安曇病院の整形へ。
で、神経やっていそうだからMRI撮りましょうという話になり去る4月4日、MRI初体験を果たしました。
キンコンカンコンうるさいうるさい(・ω・;) 前にCT撮ったときには寝てる間に終了してましたが、MRIで寝れる人多分そうはいないな。
結果、首の4番目と5番目の間の所がヘルニアっぽい。という診断。ハイリスクな手術をするほどでもないし、投薬で散らすことも出来るけどどうする?と聞かれ、
「これから暖かくなるから少し様子みましょう」という方向になりました。
そんな話を骨髄バンクのコーディネーターの方にすると、現在進めているコーディネートを中断してから中央のほうで医師を含めて検討されたようで、
「原因がハッキリしないうえその治療方法についても決まらない中で、ドナーの健康を第1にするというバンクの理念から、当面登録を停止することになりました」
との事で、3年間登録抹消の上その経過を見て3年後再登録するかどうかを相談するそうです。
3年後は47歳か。50歳上限かと思っていたバンクの年齢制限が55歳まで引き揚げられているそうだから、まるでチャンスがなくなったわけではないにしても、ほぼないな┐(´д`)┌
まぁ3年間は好き放題出来る身分になったから、多少酒も飲むようにしよう♪(結局それか)

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