※取扱い説明書※


以下のコンテンツをよく読み、なまら用法用量を守ることを誓ってから本文にお進みくださいゴルァ(#゚皿゚)凸

① お蔭様をもちまして我が次男もCHOSHO野球部を引退できましたので、今後は我が家族の備忘録のみとなりそうなオカーソです。

② が、相変わらずCHOSHOでガンガった仲間たちとのこれまでの軌跡は削除しませんので、それらの記事に対して何かしら問題を感じた場合(例:「アタシの取り扱いが小さい」「ヲマイらボケナス杉」「そもそも美化しすぎ」等)におきましては、
  その文責はすべて管理者の西澤盛人にありますので、
  もしかしたら実在する登場人物やその関係者に直接問い合わせることはご遠慮ください。

追記:我が愛すべき長女が、大町岳陽高校の野球部に入部いたしました。

「祝」

という事で今後は我が大町岳陽高校野球部の応援を主にやっていくものとなるかと思います。

  苦情や質問などはすべて管理者が対応いたします。
   fivechilds☆gmail.com
  上記のアドレスまでE-mailでお送りください。


◆管理者プロフィール

氏名:西澤盛人(ニシザワモリト)
住所:緑と雪と温泉のふるさと、小谷村
年齢:52歳(R2年6月11日現在)
職業:もう完全に代表して取締られ役ケテー
バディ:身長178.6㎝(不変) 体重75㎏
家族:右欄「Crew that both I and fate」を参照
特技:子作り 凸(封印)
趣味:子育て 凹(現役)

2010年3月1日

#0131 懐かしい顔ぶれが並びました(嬉!)

もちろんバンクーバー、スノーボード男子PGS。
表彰台に乗ったのは、私が競技をしていたときから(一方的に)馴染みのあるJ-JAndersonとマチュ。

J-Jもマチュも、スノーボードがオリンピック正式種目となった長野オリンピックから4度連続の出場です。当時22歳の若造だった彼はまだPGSとなる前のGS1本目でラップを叩き出し、2本目スタート直後のなんでもない緩斜面で見事転倒。1本目の高速セットから一転してトリッキーな2本目のセットでおそらくボードを短くしたのではなかったか、ぜんぜん乗れていない彼のライディングは忘れもしません。その長野を制したのは同じカナダのロス・レバグリアティでしたね。マリファナ問題もありましたが、初代チャンピオン返上には至りませんでした。良かったのか悪かったのか。
この問題(マリファナ)については後にJ-Jも何かのインタビューで、「あれはまずい」といっていた記事を読んだ記憶があります。当時のスノーボードトップライダー達を特集したビデオを見ても、彼のナイスガイぶりが遺憾なく発揮されていて、その後の活躍も解るような気がしました。

 さて、こんな同じ年代(だと勝手に思ってる)の彼らがハッスルしてメダリストとなったりしてるのを見ながら、気分を高めつつまたバーナーを乗り出して、異常に暖かでシャバシャバとなった雪、建てられない板でストレスを溜め、自分の実力のなさにガックシ来てるボケナスがいますが何か?

にしても、女子のシルバーメダリスト、ロシアのイリュヒナは滑降女子のメダリスト、ボンよりもビジーンだと思いませんか!→皆様。
まだ22歳。この美貌。この滑り。もうね、断然応援するしかないんですよ。
応援しなさいよ。

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